PayPay(ペイペイ)の残高を現金化する方法とは? | 転売で換金しよう!

PayPay(ペイペイ)の残高を現金化する方法とは? | ライト・ボーナスを転売で換金しよう!

「PayPayの残高を現金化したいけど、どうすればいいの?」
「PayPayボーナスは出金できないって聞いたけど、現金化はできないの?」
「PayPayの残高を現金化するときに注意することってある?」
2019年にQRコード決済サービスNO.1に選ばれた『PayPay』。

使える店舗も多いのでそのままでも便利ですが、現金として出金したいときもありますよね。

そこで、ここではPayPayの残高を現金化する方法を説明します。

PayPayの残高は種類によって出金に対応していないこともあるのですが、特殊な手順を踏むことでPayPayボーナスやPayPayマネーライトも換金可能です。

写真付きで詳しく説明していきますので、ぜひ参考にしてみてください。

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PayPay(ペイペイ)とは?どんなサービス?

PayPay(ペイペイ)とは、ソフトバンクとYahooが共同で運営するQR決済サービスです。

スマホを使って支払いが可能でPayPayに対応している店舗ならアプリで支払いができます。

また、PayPayあと払いという後払いサービスも対応しているため、高校生を除く18歳以上の人なら手持ちがなくても買い物できます。

利用額は翌月に支払えばいいので金欠で困っているときに役立つアイテムと言えるでしょう。

さらに詳しくはこちらの記ことがとても分かりやすかったので確認してみてください。

PayPayの残高を現金化(出金)する方法

PayPay残高には

  • PayPayマネー
  • PayPayマネーライト
  • PayPayボーナス
  • PayPayボーナスライト

の4種類があり、それぞれ換金方法が異なります。

種類ごとに換金方法を説明しますので、自分が現金化したい種類の方法を確認してみてください。

残高の種類がわからない人は『PayPay残高とは – PayPayヘルプ』でどの種類が該当するのかチェックしましょう。

PayPayサービス別の換金方法
  • PayPayマネーを現金化する方法
  • PayPayマネーライト、PayPayボーナス(ライト)を現金化する方法

PayPayマネーを現金化する方法

PayPayマネーは公式アプリで銀行口座への出金に対応しているため、本人確認が終了しているユーザーであれば誰でも現金化ができます。

 

まずはPayPayのアプリを立ち上げてトップ画面下部の「残高」をクリックします。


画面の上部にある「出金」をクリックします。


出金が希望の銀行口座を選択します。

登録済みの口座のみ表記されますので、表記されていない場合は銀行口座を登録してください。

出金額を指定します。

選択したら「出金する」をクリックします。

手続き完了画面が表示されたら完了です。

PayPayマネーライト、PayPayボーナス(ライト)を現金化する方法

PayPayマネーライト、PayPayボーナスは銀行口座への出金がサポートされていません。

そのため、PayPayマネーライト、PayPayボーナスを現金化するときは「換金性の高い商品を購入して売却する」といった手順で換金します。

 

PayPayが使えるお店」で換金率の高い商品を探して購入します。

換金率の高い商品と言えばAmazonギフト券やiTunesカードといった電子ギフト券が一般的ですが、PayPayでは電子ギフト券は買えないようになっています。
そのため、実際に購入するのは以下のような商品となります。

  • カメラ
  • スマートフォン
  • ゲーム
  • カーナビ
  • ブランド品

こうした商品はPayPayモールPayPayフリマで購入できますので、商品ごとの相場を確認しながら狙い目商品を見つけましょう。


商品を購入しましたら、次に店舗で商品を売却します。

Google検索で「商品名 買取価格」で調べて一番高く買い取っている店舗に問い合わせましょう。

また、こうした商品は実店舗での買取よりWEB買取の業者のほうが高く買い取ってくれる傾向が強くあります。
店舗を選ぶときはできるだけWEB買取をしている業者を狙うのがおすすめです。


購入した商品を売却しましたら現金化手続きはすべて完了です。

PayPayマネーライト・PayPayボーナス(ライト)の注意点

ここまではPayPayの残高を現金化する方法について説明してきましたが、PayPayマネーは出金が公式でサポートされているためデメリットはありません。

しかし、PayPayマネーライト・PayPayボーナスの現金化は特殊な手段で換金をするため数多くのデメリットがあります。
後悔しないためにもPayPayマネーライト・PayPayボーナスの現金化が希望の方はデメリットについても詳しく確認したほうがいいでしょう。

次はPayPayマネーライト・PayPayボーナスの現金化のデメリットを説明します。

  • 換金率が50%~70%と低い
  • 商品選びに手間がかかる
  • 即日での換金はできず手間がかかる

換金率が50%~70%と低い

ひとつめのデメリットが換金率が低くなってしまうことです。

PayPayマネーライトやPayPayボーナスの現金化は商品の転売が必要になりますが、その影響で換金率が低くなってしまいます。
選んだ商品の種類によって買取価格は変わってきてしまいますし、中古品の売却なので換金率は良くて70%。
最悪の場合は50%を切ることもあります。

PayPayマネーライト・PayPayボーナスを現金化するとかなり目減りしてしまいますので、現金化するときは注意しましょう。

商品選びに手間がかかる

2つめのデメリットが商品選びに手間がかかってしまうことです。

高い換金率で取引をするためには購入する商品をしっかりと選ばなければなりませんし、その商品を売却するときも高く買い取ってくれる店舗を探さなければなりません。

商品の種類を選ぶのにも店舗を探すのにもどちらにも大きな手間がかかってしまいます。

即日での換金はできず手間がかかる

3つめのデメリットは即日で換金できないことです。

購入した商品が手元に届かなければ現金化はできませんし、届いた商品を売却するのにも時間がかかってしまいます。
商品が届くまでに1日、売却するのにも1日かかるとすると合計で2日も待たなければなりません。
換金はできますが、「今すぐに現金がほしい!」というときにはあまり役立ちませんので急ぎでお金が必要なときは注意しましょう。

まとめ

「PayPayマネーしか現金化はできない!」と言われていることを見かけることも少なくありませんが、PayPayマネーライト、PayPayボーナスでも方法を変えれば現金化できます。

PayPayの残高を現金化したい方はぜひ紹介した方法を使ってみてください。

また、もしあなたが「PayPayを現金化したい」ではなく「現金がほしい!」と思われているのなら「バンドルカードの現金化」がおすすめです。

どちらの方法を使っても即日中に現金が手に入りますし、必要書類も身分証だけです。
PayPayを現金化するより効率的にお金を用意できますので、今すぐに現金が必要な方はPayPayの現金化ではなく、ぜひこちらの2つの方法も検討してみてください!

バンドルカードの現金化
  • 利用可能額は5,000円~5万円
  • 必要書類は身分証のみ
  • スマホからWEB完結で手続き可能
  • 現金化まで最短30分
  • 会社・自宅への連絡は一切なし